ハンギングバスケットマスター認定試験
急きょ、受験することにした ハンギングバスケットマスター認定試験。
昨日、学科試験がありました。
全員が学科の結果発表を待たず、実技試験を受けることになります。
その結果は11月中旬頃とか。
結構待たされます。
学科試験は過去問が公表されていない為、全く予想つかないもののハンギングバスケット講座の講師から ○×式や択一問題 という情報は頂いていました。
また受験の案内には、テキスト等持込み可 とあり。
比較的簡単だから過去問が無いのか、テキスト持込み可だから難しいのか。
未知の世界。
学科試験の感想・・・
・問題数が多い(○×式50問、3択問題→忘れました^^; 30問位?)
・テキストから出題されるとありましたが、完全にそうだとは言い切れない(多少、応用あり)
・テキスト持込み可でも問題数が多い為、調べていると意外に時間が掛る。(1時間しか無いので少しでも調べる必要のある問題は、とっとと飛ばさないと間に合わなくなる)
以上のことから合格には自信ありません。
スタートして20分を過ぎた頃、案外時間が経っていることに気が付き、急に焦りだしました^^; しっかり読めば理解できる問題も頭の中に入って行かず、残り15分は心臓バクバク(汗
終了の合図まで択一問題を出来る限りやり(理解して解く)、終わった時に○×で保留しておいた問題に適当に○×をつけました。
協会からは合格点は公表されていないので、もしかしたら最悪でない限りは合格なのかも!?と期待してます。だって、そうでなければ学科試験結果を待たず実技試験を受けるなんて考えられませんもの。
もしそうではなく、よくある資格試験の様に合格のラインがあり、もし70点がそうだとしたら 私はギリギリのラインかもしれません。(最後に付けた○×が、運が良ければ合格、運が悪ければ・・・う~ん、デンジャラス)
それにしてもハンギングの学科試験の情報ってとても少ないです。試験慣れしていない人はちょっとドキドキですよね。
私は3年程前にIC(インテリアコーディネーター)試験、2年前にアロマテラピー試験を受けましたが、ICは特にかなり過去問を解きました。
私、個人としてはテキスト持込み不可で、過去問で練習できる受験の方が好きかも。そうでないと時間配分が上手くいかず、それが合否を決めかねないもの。
愚痴のようになりましたが、合格出来れば一番。
学科が通ることを祈りつつ実技試験対策に専念します^^;





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